コマンドラインからWebを閲覧する
システム時間を他のサーバーと同じにする
rsyncで定期的にバックアップを行う
rsyncクライアントを設定する
rsyncサーバを設定する
SSHでファイル転送を行う
SSHでログインする
SSHの仕組みとは
SSHを設定する
TELNETサーバを起動する
カーネルバージョンを確認する
カーネルモジュールの情報を確認する
カーネルモジュールをロード・アンロードする
カーネルモジュールを確認する
インストール後にセキュリティレベルを変更する
ファイアフォールポリシーの保存・復元を行う
ファイルの初期パーミッションを変更する
ファイルの整合性をチェックする
ファイルパーミッションを確認する
ファイルパーミッションを変更する
ファイル属性を変更する
プロセスアカウンティングを有効にする
ユーザーのログイン履歴を確認する
ログファイルの出力を見やすくする
一般ユーザにroot権限を与える
操作ログを記録する
ipchainsとiptablesの切り替えを行う
iptablesでアクセス制御を行う
iptablesの基本的な設定方法
iptablesの基本的な設定方法設定を確認する
logwatch.confファイルを編集する
PAMでよく使用するライブラリ
PAMとは
PAM設定ファイルの見方
rootでFTPログインを可能にする
rootでTELNETログインを可能にする
root以外がログインできないようにする
suコマンドを使用できるユーザを制限する
TCP Wrapperでアクセス制御
tcpdumpでパケットを監視する
Tripwireを運用する
Tripwireを初期化する
LAN上で特定IPにホストを設定
LAN上で特定IPに別名をを設定
ソケットの状況を調べる
ドメインのIPアドレスの確認を相手のDNSに確認する
ドメインネームを参照するDNSサーバーを指定
ネットワークインターフェイスごとのトラフィック状況を調べる
ネットワークインターフェイスのIPアドレスを割り振る
ネットワーク経路としてデフォルトゲートウェイを設定
プロトコル別トラフィック状況を調べる
マシンのIPアドレス情報を確認
ルーティング情報を表示
ループバックをテストする
新しいネットワークカードに経路情報を設定
相手マシンにパケットが届くかチェック
相手マシンにパケットが届くまでの経路を確認
特定のネットワークカードの機能を停止
名前解決の参照先の順番を設定
LAN上のホストの稼働時間と平均負荷を調べる
LAN上の各ホストの利用者を調べる
IPのパケットを監視する
1枚のネットワークカードに複数のIPアドレスを割り当てる
アドレス変換を有効にする
サービスの起動を確認する
スタティックルートを設定する
スタンドアローンサービスを起動・再起動する
ツールを利用してネットワーク設定を行う
デーモンの自動起動を設定する
デフォルトゲートウェイを設定する
ネットワークの設定状態を確認する
ネットワークを起動・停止する
ネットワークカードを新規追加する
パケットをキャプチャーする
ポート番号を確認する
ルータとして使用する
ルーティングテーブルを確認・変更する
外部とのアクセス状況を確認する
手動でIPアドレスを設定する
xinetedでアクセス制御を行う
xinetedでサービスを制御する
すべてのファイルシステムにアンマウントする
すべてのファイルシステムにマウントする
シンボリックリンクを作成しする
シンボリックリンク先も含めてディレクトリのディスク使用量を調べる
ディスクのパーティションを調べる
ディスク使用量の多い順にユーザを表示
ディレクトリのディスク使用量を表示
ディレクトリの階層表示を制限してディスク使用量を調べたい
ハードリンクを作成する
ファイルの整合性をチェックして修復
ファイルの容量を表示
ファイルやディレクトリ作成時に設定されるパーティションを調べる
ファイルやディレクトリ作成時のパーみしょんを設定
メインキャッシュとファイルシステムの同期をとる
ユーザのディスククォータを設定する
ユーザのディスククォータ情報を表示する
一時的にアンマウントする
指定したファイルやディレクトリのオーナーを変更する
指定したファイルやディレクトリのグループを変更する
新しいファイルシステムを作成したい
新しく追加したディスクを初期化してパーティションを作成したい
新規に追加したハードディスクにマウント
特定ディレクトリの特定時間が経過した特定名のファイルを削除
特定ディレクトリの配下を定期的に削除
特定ディレクトリをtarボールでまとめる
特定ユーザーにディスククォータを設定する
CD-ROMにマウントする
coreファイルが作成されないよう設定する
suid sgidの設定されたファイルを見つける
tarボールを展開する
システムを今すぐリブートする
システムを15分後に停止する
システム起動時の情報を確認したい
システム全体のアクティビティを調べる
シャットダウンを中断したい
シングルユーザーモードに切り替える
プロセスのCPUの使用量を調べる
マシンの稼働時間と平均負荷を調べる
ユーザが実行しているプロセスをすべて表示
ユーザのプロセスがオープンしているファイルの情報を表示
最近のシステムログを確認
実行中のプロセスの優先度を変更
設定ファイルを再読み込みさせる
定期的にコマンドを実行する
定期的にログのバックアップを作成する
特定のプロセスを終了させる
特定ユーザーにatコマンドを許可する
特定ユーザーにatコマンドを禁止する
優先度を指定してコマンドを実行する
atコマンドで特定時間にメールを送付
atコマンドを取り消す
atコマンドを利用できるように準備する
cronが実行されたログを調べたい
mailコマンドを使用してメール確認を行う
mailコマンドを使用してメール配信を行う
SMTPコマンドを使用してメール送信を行う
だれがどの端末からログインしているのか調べる
だれがログインしているか調べる
だれがsuコマンドでスーパーユーザになったかを確認したい
グループを削除
グループを追加する
グループ名を変更する
パスワードの最低限の長さを8文字にする
ユーザーがどんなコマンドを実行したのか調べる
ユーザーが何をしているのか調べる
ユーザーが最後にログインした時刻を調べる
ユーザーが所属するグループを変更する
ユーザーが所有するグループ名を調べる
ユーザーに別のグループを追加する
ユーザーのアカウントの有効期限を設定
ユーザーのパスワードの有効期限を確認
ユーザーのパスワードの有効期限を設定する
ユーザーのパスワードを変更する
ユーザーのユーザーIDとグループIDを調べる
ユーザーのログインシェルを変更
ユーザーのログイン情報を変更する
ユーザーを削除する
ユーザーを追加する
ユーザーアカウント残しておくが、ログインできなくしたい
ユーザー全員のパスワードの有効期限を確認
ログインに失敗した記録を調べたい
ログインメッセージを変更する
一時的にスーパーユーザになる
一時的に他のユーザーにログインできなくしたい
誰がいつログインしてどれぐらいの時間利用したか調べる
telnetでログインする前に表示されるメッセージを変更する
管理・運用
OSの言語を変更する
X上のキーボード設定を変更する
コマンドの履歴を確認する
コマンドを定期的に実行する
コンソール上の文字色を変更する
サウンドカードの設定を行う
シェルの切り替えを行う
システムユーザーを削除する
システムユーザを追加する
システム負荷を確認する
ツールを使用してキーボードの設定を行う
ツールを使用してマウスの設定を行う
テキストファイルの文字コードを変更する
デバイスのマウント・アンマウントを行う
ファイルの検索を行う
ファイルを圧縮・解凍する
ファイルを分割する
ファイルを分割保存する
ファイルを編集してキーボードの設定を行う
ファイルを編集してマウスの設定を行う
プロセスを確認する
ホスト名を変更する
ユーザーごとのディスク使用量を確認・設定する
ユーザーのパスワードをランダムに発行する
ユーザーアカウントの有効期限を設定する
ユーザーパスワードを最短8文字以上にする
ユーザー追加後に指定グループを変更する
ユーザごとにクォータを設定する
一定時間以上操作しない場合に自動的にログアウトする
一定時間後にコマンドを実行する
仮想コンソールの切り替えを行う
各種ログファイルの管理を行う
環境変数を確認する
現在のクォータ状況を確認する
消してしまったファイルを取り戻す
特定のパーティションにクォータを実装する
日本語メッセージが文字化けするのを防ぐ
複数のユーザで作業できるディレクトリを作成する
CD-ROMがアンマウントできなくなったら
coreファイルを作成しないようになする
cronの実行結果をメール送信する
passwdコマンドが使えない場合は
Windowsで使用している日本語ファイル名を表示する
システム起動時にオートマウントされるデバイス設定を変更する
ディスクの空き容量を確認する
ファイルシステムチェックを行う
マシンの起動時のメッセージを確認する
メモリ使用状況を確認する
ランレベルを一時的に変更する
ランレベルを恒久的に変更する
CTRL+ALT+Deleteによる再起動を禁止する
swap領域を増やす
DNS
ゾーンファイルを設定
DNSサーバーの起動と動作確認をする
DNSサーバを設定する
同時にFTPアクセスで着るユーザーを設定する
特定ほすとからのFTPアクセスを拒否
特定ユーザーからのFTPアクセスを禁止する
FTPのanonymousユーザにdeleteサブコマンドを実行させないよう設定
FTPを利用できるよう設定
FTPアクセスしているユーザを表示
FTPアクセスでのログインの失敗を何回まで許すかを設定する
FTPアクセスで利用されたコマンドとファイル転送のログを記録する
FTPアクセス時にログインメッセージを指定
インストール済みのRPMパッケージ確認する
PRMパッケージをアップグレードする
PRMパッケージをインストールする
RPMパッケージに含まれるファイルを確認する
RPMパッケージのファイル検証を行う
RPMパッケージをアンインストールする
ファイル名に日本語を使う場合の注意点
ブラウザからSambaの設定を行う
ホスト別アクセス制限
ユーザ認証をしないで共有フォルダにアクセスする
共有ディレクトリにマウントする
共有ディレクトリのマウントを起動時に自動で行う
共有リソースにアクセスする
特定ユーザが共有できるディレクトリを設定
Sambaでアクセス制御を行う
Sambaでグローバル設定を行う
Sambaで暗号化パスワードを使用する
Sambaで共有フォルダの設定を行う
Sambaで認証方法を変更する
Sambaのアクセス状況を表示
Sambaサーバにアクセスできるようにユーザを登録してパスワードを設定
Sambaサーバのログを確認
Sambaサーバを起動する
UNIXにマウントしたWindowsのフォルダをアンマウントする
Windowsの共有フォルダをUnixからマウントする
1つのWebサーバで複数サイトを稼働する
バーチャルドメイン
パスワードを使って特定のURLパスをアクセスを制御したい
ホームページ用ディレクトリの設定
ホストベースでアクセス制御を行う
ユーザがホームディレクトリでサイトを構築できるようにする
ユーザ名とパスワードでアクセス制御を行う
ログファイルの名前と記録する情報を変更
特定のディレクトリでCGIの実行を許可する
特定のディレクトリ以下でのみCGIの使用を許可する
特定ホストからのアクセスを禁止
特定URLパスへのアクセスを.htaccessで制御
Apacheのログをカスタマイズする
Apacheを起動する
Apacheを使用して暗号化通信を行う
CGIを使用可能にする
HTMLファイルの格納場所を変更する
URL転送を設定する
ウィンドウマネージャーを変更する
デスクトップを切り替える
リモートのXアプリケーションを実行する
使用してるXサーバのバージョンを確認する
X Windowがフリーズした場合の対処法
X WindowでTrueTypeフォントを使用する
X Window設定を行うツール
X Window設定ファイル
X Window用アプリケーションをリモートのLinuxマシンで実行する
Xのアクセス制御を行う
Xの起動時に特定のアプリケーションを自動起動する
Red Hat Linux 300の技 購入者レビュー
| 評価レート |
3 |
| 評価日 |
2004-10-27 |
| 評価タイトル |
初級から中級向け |
| 評価コメント |
「技」の大半が基本的な部分なので、初心者に適した本と思われます。ほとんどの「技」が1〜2ページ程の解説となっているため、中にはもう少し具体的に説明してもらいたい内容もあります。中級者が辞書として実践で使えそうですが、そうなるともう少し中級者向けの「技」の増やして欲しいです。 |
| 評価レート |
4 |
| 評価日 |
2003-04-07 |
| 評価タイトル |
初級者に最適の一冊です |
| 評価コメント |
内容が多岐にわたっており、RedHatLinux7系 と RedHatLinux8 の両方での設定方法がカバーされています。 300もある技もいくつかの直感的にわかりやすいカテゴリ別に分かれていて やりたいことからすぐに設定方法がわかるようになっていますので、 RetHatLinux7系 or RetHatLinux8 のインストールが終わって基本的な事がわかっている初級者には最適の一冊かと思います。中級者以上の方には、この本は簡潔にまとめすぎてあるので少々物足りない内容かと思われます。 |
| 評価レート |
4 |
| 評価日 |
2003-03-29 |
| 評価タイトル |
まるで逆引き辞書のような... |
| 評価コメント |
まるで辞書のように"やりたい事"から"やり方"が探せる本。必要最小限の事が整然と記載されている為、コマンドの知識が乏しい場合でも書いてある事をそのまま実行するだけで問題なく各種の設定が行える。 暇な時にパラパラめくっていると「え?こんな事出来るの?」と以外な発見もあったりして知らず知らずのうちに各種設定を覚えることが出来る私のようなLinux初心者には非常にありがたい内容。 |
Linux/FreeBSD/Solarisコマンド逆引きリファレンス(root編) 購入者レビュー
| 評価レート |
4 |
| 評価日 |
2002-09-11 |
| 評価タイトル |
ユーザーの削除等、かゆいところに手が届くような本でした |
| 評価コメント |
初心者で必要な作業のためのコマンドをつまみ食いしていたので最適でした。 特に表記のユーザーの削除は、凡百の入門書が追加ばっかりでただコマンドリファレンスを眺めていても途方に暮れるばかりだったので本当に助かりました。 その他、samba共有設定の方法指南も非常に直接的で「あぁこんな本が欲しかったのだ」と感謝一杯というところです。 |
| 評価レート |
3 |
| 評価日 |
2002-07-31 |
| 評価タイトル |
コマンドリファレンスかman必須 |
| 評価コメント |
「何をしたいときに、どうすれば良いのか」について書かれた本です。 基本的なものが多いので、初心者向けです。 本の冒頭にあるように、UNIXにはさまざまな環境があるので、 本の内容の引き写しでは動かなかったり、そんな書き方はしないのでは? という場合がありました。 ただ、行うべき内容の方向性はつかめるので、初心者には心強い参考書になると思います。 別途コマンドリファレンスは必要です。 |
| 評価レート |
5 |
| 評価日 |
2002-04-23 |
| 評価タイトル |
管理者の作業リフェレンスとして最適 |
| 評価コメント |
この本は、UNIX環境下にて作業を行うときに役にたつものだと思いました。 プリンターの設定や、ファイルシステムの作成、バーチャルホストの設定などOSが違った場合戸惑うこともあるのですが、簡潔にわかりやすくまとめられていると思います。ただ、BINDやApacheの動作原理や詳しい設定については書かれていないのでそのような内容を理解された方で急に管理OSの対象が増えた方にはうってつです。 |